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高校のテスト対策とは・・・

高校と中学のテストで大きく違うことは2つ

  1. 範囲が広い
  2. 難易度が高い

高校のテストを対策するということは

・計画を立て

・時間通りに終わらす

この2つを当たり前のようにできることです。





No.1
<推薦>私立高校に指定校推薦が多い理由とは?

私立高校に指定校推薦が多い理由は〇〇だった!? さて問題です。 指定校推薦枠は公立高校か私立高校のどちらが多いでしょうか? 答えは私立高校です。 では、なぜ私立高校には指定校推薦枠が多いのでしょうか? ...

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No.2
<推薦>公立と私立の指定校の違いは?

実は知らない!?私立と公立の指定校推薦における重要な違いとは(私立編) みなさんこんにちは! 今回は公立高校と私立高校の指定校推薦の違い(私立編)についての記したいと思います。 公立編を見ていない方は ...

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No.3
<推薦>指定校合格後の課題量がすごすぎる

指定校推薦合格後の課題・テスト・補習   指定校推薦で合格した人は、それで勉強終わりだと思っていませんか? それは勘違い過ぎます! 指定校推薦で合格後は卒業まで、もの凄く大量の課題やテスト、 ...

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No.4
<推薦>指定校推薦は逃げなのか??

指定校推薦は"逃げ"なのか!? みなさんこんにちは。 みなさんは大学入試についてどのようにお考えでしょうか? 大学受験を考えるにあたって最初に考えなければならないものの一つが、受験方式です 今では大学 ...

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No.5
<推薦>指定校合格後のリアルな生活

指定校推薦 合格後の過ごし方 リアルな感想 どうもこんにちは!    指定校推薦の合格発表は早く   12月には発表されます   入学式まで4か月間もあります &nbsp ...

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No.6~No.10はここをタップ

No.6
<推薦>「指定校推薦の戦いとは?」

~指定校推薦あるある2~ 今回も『指定校推薦あるある編』を面白く、そしてタメになるような内容を書いていきたいと思います。 1つ前の 指定校推薦1 を見てからだとより面白いと思いますのでぜひ先にご覧下さ ...

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No.7
<推薦>指定校推薦に必要な成績は?

指定校推薦に必要な成績とは?   指定校推薦で大学に行くために一番重要視されている部分はなんでしょうか? それは 『成績表』 です。 しかし、成績は大切だ、重要だと言いながらも どれぐらいの ...

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No.8
<推薦>指定校推薦による大学選びとは

指定校推薦による大学選びとは みなさんこんにちは! 今回は何を基準に指定校推薦で大学を選べばよいのか私なりの意見を述べさせてもらおうと思います。 よろしくお願いします。 目次  指定校推薦のおさらい ...

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No.9
<推薦>指定校推薦のイメージを変えよう

指定校推薦のイメージを変えよう~! みなさんこんにちは! 今回も安定に指定校推薦あるあるをここに記していこうと思います。 早速ですが、みなさんは『指定校推薦』と聞くとどのようなイメージをお持ちですか? ...

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No.10
<推薦>指定校推薦の特徴とは?

~指定校推薦あるある1 ~   みなさんこんにちは!   今回は、『指定校推薦あるある』について話していきたいと思います。   この記事を読むことで、指定校推薦を狙う人た ...

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このページでは、高校の文系科目のテストについての解説をまとめています。

 

文系科目において、社会も中学とは異なり、細分化が起こります。理系科目よりも多くの科目が存在します。

地理歴史の「地理」「日本史」「世界史」・公民の「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」のような科目が存在します。

 

高校でのテストは中学生の時と違い、範囲や科目が多く、難易度も急に難しくなります。

 

そのため、『中学のころはテストの点は高かったのに高校に入ると急にテストの点数が下がった。。』『部活も忙しくなってきたし、なかなか勉強できない。。』『勉強する時間はあるけど、なかなか計画通りに進まない。。』など、中学のころと比べ高得点が取れない経験をする人が多いかと思います。

(僕自身もその体験を幾度もし、なかなか攻略できずにいました。)

 

また、高校の部活動は活動時間が長く、身体的疲労も多いため、家に帰ってから勉強をしようにも疲れ果てて寝てしまう人も少なくないと思います。

 

そこで、部活動をしながらでも勉強に取り組み、その中でも好成績を常に残し推薦を獲得、入試を意識しテスト勉強に取り組み一般合格した方法や、その心構えなどをお伝えできたらなとおもいます。

 

定期テストを頑張りたい人。

 

文武両道を目指したい人。

 

難関大学に合格したい人。

 

是非このサイトをご覧下さい

これからは、各科目ごとに【特徴】【高得点をねらうためには】【理想のペース】
を述べています。

 

国語はコチラ

地歴公民はコチラ

1.英語

・特徴

英語は、2つの分野に分かれます。
長文の勉強を進める「コミュ英」や文法を学ぶ「英語表現」
どちらも英語を学ぶ上で非常に重要です。

step
1
コミュ英

一般的なコミュ英の授業は、教科書に載っている長文を『読む』、『訳す』、『単語、文法を覚える』で構成されていると思います。

教科書でする長文の内容は面白いものや興味深いものなどが多いですが、毎回毎回長文をしてると飽きてくると思います。
一般的に、学年が上がるにつれて分量も難易度も上がっていきますが、高3にもなると受験勉強で長文の勉強もするのでコミュ英レベルのものは簡単に思えてくると思います。

コミュ英のテスト勉強は、テスト前に音読と内容を覚えるぐらいでいいかなと思います。
(私は、高3の時コミュ英のテストをノー勉で行き入試気分で受けてました。※この方法はおすすめしません。)

step
2
英語表現

英語表現は、中学で習った文法の拡張したものを勉強します。

英語表現も、同じルーティンを繰り返すことが多いので、飽きます。(個人の見解です)

基本的な文法や構文は、基本的なこと覚えるとその先にも使えるのでそこはしっかりと勉強することをお勧めします。

まとめ

コミュ英 ー 音読をやり、内容を押さえる

英語表現 ー 基本的な文法と構文を覚える。

以下のボタンから詳しく解説した記事をご覧になれます

詳しくはコチラ

高得点を狙うためには

英語のテストで高得点を狙うためには、時間を多く割く事だと思います。

高校の英語では、覚えることが多いため安定した時間を取り、細部まで目を通すことが必要です。

また、音読も英語学習では重要なので家では音読をするといいかなと思います。

高得点を狙うコツ

・細部まで目を通し、覚えきる

・音読をする

以下のボタンから詳しく解説した記事をご覧になれます

詳しくはコチラ

理想のペース


 

 

このページでは、高校の理系科目のテストについての解説をまとめております。

 

みなさん、一度はこのよう経験をしたことがあるのではないでしょうか

 

『中学のころはテストの点は高かったのに高校に入ると急にテストの点数が下がった。。』『部活も忙しくなってきたし、なかなか勉強できない。。』『勉強する時間はあるけど、なかなか計画通りに進まない。。』などなど、

中学のころと比べ高得点が取れない経験をする人が多いかと思います。

(僕自身もその体験を幾度もし、なかなか攻略できずにいました。)

 

高校のテストは中学生の時と違い、範囲や科目が多く、難易度も急に難しくなります。中学校と比べるとギャップが非常に大きく、環境に慣れるまでに時間が掛かることが多いと思います。

 

また、高校の部活動は活動時間が長く、身体的疲労も多いため

家に帰ってから勉強をしようにも疲れ果てて寝てしまう人も少なくないと思います。

 

そこで、部活動をしながらでも勉強に取り組み、その中でも好成績を常に残し推薦を獲得、入試を意識しテスト勉強に取り組み一般合格した方法や、その心構えなどをお伝えできたらなとおもいます。

 

定期テストを頑張りたい人。

 

文武両道を目指したい人。

 

難関大学に合格したい人。

 

是非このサイトを引き続きご覧下さい。

これからは、各科目ごとに【特徴】【高得点をねらうためには】【理想のペース】
を述べています。

理科(子科目)はコチラ

理科(親科目)はコチラ

1. 数学

特徴

高校の数学は、大きく3つに分かれます

 

step
1
数学Ⅰ・A

数学Ⅰ・Aは原則すべての学生が高校1年生の時に勉強します。

高校1年生の時に勉強するので数学全体的な難易度で考えると比較的簡単です。ただ、高校に入学してなにも分からない状態で勉強するので難しく感じてしまうと思います。

数Ⅰ・Aはこれからの数学の基礎であるのでここでつまづき数学の勉強をやめてしまうと数Ⅱ・Bや数Ⅲを理解するのが難しくなってしまいます。

数学を挫折してしまう多くの人がここに原因があるのではないかと考えています。逆に言えば、一度挫折したひとでもここから勉強すると再び分かるようになるかもしれません。

数Ⅰは高校数学のいわば入り口です。そこをしっかりと抑え、数Aもクリアしていきましょう。

step
2
数学Ⅱ・B

数Ⅱは数Ⅰの進化形みたいなもので数Ⅰの内容をさらに発展させた、拡張させた学問です。数Ⅰ・Aと同様に多くの高校生が勉強すると思います。

一方で数Bは勉強しなくても卒業できるため、勉強する人は少なくなります。個人的には数Bは数Aを発展させたというよりも全く別の分野だと感じます。

 

数Ⅱ・Bにおいてもさまざまなつまずきやすい点が存在しています。数Ⅰ・Aをクリアしたものでも多くの人がここでつまずき、やむを得ず進路を変えないといけないといったことも多く発生してしまいます。(特に難関国公立を狙うひとにとっては最初の関門になるかも知れません)

ですので数Ⅱ・Bを勉強する方は授業をあまりなめずに、授業を受けたその時に理解してしまうような気持ちでいることをお勧めします。

数Ⅱは問題を多く解くことも大事ですが、まず理屈を理解しようすることで多くの問題が解けるようになると思います。数Bは問題のパターンが数Ⅱにくらべあまり多くないので使う公式や定理さえおさえておけば高得点を十分に取れると思います。

 

step
3
数学Ⅲ

数Ⅲを勉強する方は数学に対し悪くない印象を持ってる方が多いと思います。

数Ⅲは数Ⅱの分野を拡張したもの(微積分、極限)や新たに学ぶもの(複素数)があります。

数Ⅲは難しいという印象を持たれる方が多いと思いますが、微積分と極限は数Ⅱ・Bをしっかりと勉強された方にとっては比較的理解しやすいものだと思います。

複素数は数Ⅱでも少し勉強すると思いますが、数Ⅲでするそれは数Ⅱとは大きく異なるため1から概念を学ぶことになります。

また、複素数はあまり入試でも出題されない傾向にあったため先生もあまり時間をここに割かないことが多いと思います。(※最近の入試では複素数を出題する大学が増えつつあります。)

 

数Ⅲは理系にとって重要な得点源であるので、典型問題をすべて抑え、高い得点率を保ちましょう

 


まとめ

数Ⅰ・A ー 高校数学の入り口をしっかりと抑える。

数Ⅱ・B ー 典型問題の解法を覚え、徐々に理解する。

数Ⅲ    ー 公式を覚え、導出まで出来るようになる

以下のボタンから詳しく解説した記事をご覧になれます

詳しくはコチラ

 

 
 高得点をねらうためには

数学において高得点を狙うためには、まずは授業をしっかりと受けることが前提条件です。

先ほども述べたように高校生のテスト前は基本的に忙しいです。数学をいちから自分でするような時間は基本的にないと考えた方が良いです。授業中に基礎を押さえ、帰ってからその復習といったサイクルを繰り返し、テスト前には全体の復習とすこし難しい問題をすることによって長い時間数学に触れられるので、忘れずに典型問題を理解でき、テストにも十分に対応できると思います。

ただ、無理をして睡眠時間を減らしてまで復習する必要はないので土日などにそれらをまわすなどの工夫をしていきましょう。

もちろん数学は理解することが重要ですが、

高得点をねらうコツ

・最初の1~2週目の間は、解法を暗記することも重要

・2~3周目で問題を解いていく内に理解する

・テスト直前は、覚え切れてないところを確認する

 

以下のボタンから詳しく解説した記事をご覧になれます。

詳しくはコチラ

 

 
 理想のペース

 


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