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<大学入試について>【受験生必見!】志望校選びで大切なことは挑戦すること

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<大学入試について>【受験生必見!】志望校選びで大切なことは挑戦すること


<大学入試について>【受験生必見!】志望校選びで大切なことは挑戦すること

 

今回は大学入試について 志望校編です

他の大学入試についてはこちら⇩

大学入試について 併願校編 大学入試について 併願校編

大学入試をするうえで欠かせないことは志望校選びですよね

しかし、受験生によって選択の仕方と言うものは異なります

それはどのような考え方があるのか?そこに着目していきたいと思います

では、見ていきましょう!!

質問1:第1志望校について

志望校には第1志望・第2志望というように志望校の中にも優劣があります

では大学生の中に一体どれぐらいの割合で第1志望の大学に進学しているのでしょうか?

グラフを見ていただくとすぐにわかると思うのですが半分の方が第1志望の大学に行くことができていません

つまり第2・第3志望の大学に進学しているということです

ちなみに大学進学率の私立・公立・国立の学生数は

私立:498425人 公立:33712人 国立:99136人 合計:631273人

割合で示すと

私立 約79% 公立 約5% 国立 約16%

となります

 

質問2:志望先の決め方について

ではどのようにして志望校を決めるのでしょうか?

男の子1
塾の先生に提案してもらったことをきっかけに挑戦したいと思ったから

確かにこれはわかります。簡単なことに挑戦するより難しいことに挑戦したほうが得られるものは多くなります

挑戦せずに楽な方に逃げてしまうと「どうしてあの時にやらなかったんだな~!」と後悔してしまうことがあります

挑戦したほうが「まぁやることはやったしいいか」と割りきれることが多いからです

また、失敗を積み重ねることで次の挑戦するときに今までの経験したことを生かすことができ成功する確率が挑戦しない時に比べ高くなるのです

 

女の子1
指定校推薦で行ける大学で一番偏差値が高い大学を選んだ

この考え方はまだしたいことが見つからない方に多い傾向ですね

学歴が高いと将来の潰しがききますし、途中でやりたいと思うことができても方向転換することができます

なので、とりあえず学歴が高くなるように賢い大学に進学するということは1つの手段です

 

男の子2
自分がこのままなら行けるかも?と思ったところより1つ上のところで自分はどこまでできるのかという精神

これも挑戦と言えるでしょう。上記で述べたように高みを目指した結果だとおもいます

この精神はみなさまも是非覚えておいてください!

社会に出た後にでも必ず必要となる考え方です!!

質問3:学部の決め方について

では学部の決め方はどのようなものがあるのでしょうか?

男の子1
興味のあったところと狙えそうな学部の中で少し興味があったところ

いい決め方だと思います

少し興味があるところでも学び続けることによって考え方が変わることもあるからです

なのでこのような選び方もありだと思います

 

男の子2
在籍している学部が卒業しやすいという情報から

これは事前の情報があってこそですね

大学に行くことでしなければならないことは

やりたいことを見つける

知識を深める

卒業する

です

これらの1つである卒業するのを手助けをするのを手助けになります

なので卒業が簡単な学部を選ぶということは大切な賢い考え方です

 

まとめ

今回はここまでです

実際に大学生が考える志望校の選び方を知ることができたと思います

中には大人になっても有効活用ができる選び方・考え方もあったと思うのでぜひ参考にしてみてください!!

最後まで見ていただきありがとうございました!

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